4/18「息長神法(水晶鎮魂法)秘伝」               ~古伝の呼吸法と水晶玉を用いた霊格法~

鎮魂禊は、悠久の昔よりの我が国の神伝です。

魂は¨火の気¨といわれるごとく、この地上界ではどうしてもこの肉体に収まりきれずに
遊離拡散しています。

つまりは、心(魂)ここに非ずで、その魂を誰かに、何処かに、どこかの時間に分散させてしまっていて、そのことが、意志の統一を乱し、ここからあやゆる苦悩が生まれるともいえます。

神より賜りし霊(ひ)・・・¨たましひ¨が己の肉体に完全に鎮め治まってこそ、
八百万の神、その一柱の神として、真(神)なる我をこの地上界でうれし楽しで全うすることができるのです。

古の人々はこのことを十分に心得ており、鎮魂(みたまふり)と称して、その神業を修し、自らの振動数を上げ、養い、天晴れたる
清々しき人生を歩みながら、この地上の、宇宙の生成化育に参与していったのです。。

(みたまふりのふりは、振るであり、降るであり、己の振動数,波動を上げることであり、天のエネルギーが降りてくることであり、また、天地と繋がることなのです)

未曾有の混乱の時期、また同時に光の振動数がさらに上昇していくこの流れの中で、
しっかりと己自身の足で立ち、本来の我をうれし楽しで生き、その使命を全うしていくための方法として、古の叡智をお伝えさせていただきます。

この息長神法は、水晶玉を用いた特殊な鎮魂息吹法です。

特に息を重視しますが、それは、¨生きるとは息する¨することであり、
息の続かない人は、生きることが続かない人ゆえ、古来より、¨息長¨と称して、気息を整えながら、己を神として整えていったのです。
(神と交感する巫女としても有名な神功皇后を、息長帯比売命とも申し上げますが、まさに息を整え、神と交感していたのです)

そして、清らかなる水晶玉を用いることにより、短時間で効果的に、鎮魂(みたまふり)していくのです。。

<息長神法(水晶鎮魂法)の流れ>
 行の流れの説明(リハーサル)
 禊祓詞
 息吹神事の法
 古伝の禊行法
 真澄呼吸鎮魂法
 瞑目静思
  休憩後、上記行法をもう一度修します。
   上記の神伝行法を、2座(2回)行い、短い時間で効果的に鎮魂(みたまふり)
   していきます。。

※水晶玉(25㎜前後)が必要となります。。
ご自身で既にお持ちの方は、ご受講の際にお持ちください。

※お持ちでない方には、こちらでご用意させて頂いております。
 (実費:1,500~2500程度)
※準備の関係もございますので、水晶玉のご購入をご希望される場合には、
お申し込み時にご連絡下さい。

☆開催日時・場所等

日時:4月18日10時~12時30分

会場:港区周辺

受講料:12,000円

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